集積機能性ミネラル結晶体「IFMC.(イフミック)」は日本各地の温泉地で地盤調査など研究を繰り返して生まれた、鉱物・水・温泉水を特定の配合で組み合わせ生成された溶出液です。「IFMC.」を含んだAXF製品を装着する事で「バランス感覚の向上」「リカバリー向上」「パフォーマンスの向上」が期待できます。

※「IFMC.」「イフミック」「集積機能性ミネラル結晶体」は株式会社テイコク製薬社の商標または登録商標です。

 

SU-008-M 《エコマスク》AXF(アクセフ) AXISFIRM / Mサイズ
SU-016-S 《エコマスク》 urbanretreat / Lemon / イエローS (YE-S)
 
SU-004-M 《エコマスク》 MLB「NewYork Yankees」CL / Mサイズ

 

温泉を「科学」する

 旧い歴史を持つ火山国・日本の温泉は、多くの国民の疲れや傷を癒し、昭和初期には温泉療法の研究が盛んになりました。私たちは温泉水の物理・化学的作用に着眼し、微量元素などが人体に皮下吸収されるだけではなく、それらから放射される何かが人体に影響し、血流量を増加させるなど、様々な治療効果を発現させているのではないかと考えました。そこで日本各地の温泉水や鉱石、ミネラル豊富な湧き水を数多く採取し、それらの生理活性機能の研究を重ねてまいりました。

平成29年(2017年)7月6日、ある特定の組み合せで作った溶出液の中から、ナノメーターレベルの微小な結晶体を観察することができました。その溶出液を繊維に加工すれば、皮膚に直接接触させずとも、すぐに皮膚の表面温度が上昇し、血流が増加したり、痛みを除去したり、体幹が強化されたり、歩行が安定したりすることが分かりました。私たちはこの溶出液に含まれている結晶体を、その特徴から「集積機能性ミネラル結晶体(イフミック):Integrated Functional Mineral Crystal」と命名しました。

引用出典:IFMC.公式サイト https://ifmc.jp/about/